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5つのパンと2匹の魚

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薔薇の会&朝祷会

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今日は祈りの家にてバラの会&秋田朝祷会がもたれました。講師は秋田キリスト教会の浅野千春先生。朝祷会後にみんなでお庭のバラを鑑賞しました。楽しいお交わりができました。感謝!

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# by carbondalle1996 | 2017-06-08 16:55 | 日記 | Comments(0)

秋田朝祷会

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 本日は5月の秋田朝祷会が秋田キリスト教会にて行われました。秋田キリスト教会の中野渡先生がご自身の開拓伝道の証しを通して神様の恵みをメッセージしてくださいました。”神は仰せられた。「ここに近づいてはいけない。あなたの足のくつを脱げ。あなたの立っている場所は、聖なる地である。」”(出エジプト3章5節)


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# by carbondalle1996 | 2017-05-25 20:24 | 日記 | Comments(0)

4月のお誕生日会

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 本日の礼拝後に4月生まれの誕生日会をしました。いつもながら美味しいケーキを作ってくださったI姉に感謝。今月は作ってくださったI姉の○○歳の誕生会でもあります。ろうそくは1本で!美味しいいちごのショートケーキはマリアの注文でした。みんなでHappy Birthdayを歌った後に、ろうそくの火を消すのはマリアの担当でした。あれ、ところでマリアの手に巻いているのは?
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# by carbondalle1996 | 2017-04-30 14:01 | 日記 | Comments(0)

神様にお返しする時

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モンゴルであった捧げ物の証しです。礼拝の献金の時間のこと。ある信徒さんが、「先生、私が持っている物であれば、何でも十分の一を献金として捧げても良いのですか?」と聞くので、私は「もちろんです」と答えました。それを聞いた信徒さんは、とても喜んで大きな袋を持ってきました。袋を開けると、それはなんと牛の糞でした。モンゴルでは牛の糞はとても貴重な物だったのです。

 モンゴルは冬になると山に木がなくなるので、人々は草原を歩き回って牛の糞を集め、乾かして火を起こし、料理をします。冬がとても長く、雪も多いモンゴルでは、牛の糞は燃料として大変重宝されました。また、水と混ぜてセメントのように壁に塗りつけると、断熱材の効果もあります。牛の糞がなければ、暖房費は相当かかってしまうのです。

 私は「所得の十分の一を捧げるこの信徒を祝福してください」と祝福の祈りを捧げました。すると、次の日から不思議なことが起こりました。村中の牛が、この信徒さんの家の前に集まって糞をするようになったのです。この年は、その信徒さんの家は暖房費が全くかからず、残ったものは売ることができるほど牛の糞が集まったそうです。

 私たちが神様から預けられたものすべてに感謝して、神様にお返しする時、神様は霊的にも、物質的にも豊かに報いてくださるのです。 ~「幸いな人」 3月号より~


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# by carbondalle1996 | 2017-04-23 20:21 | 日記 | Comments(0)

日本のリバイバルを祈る牧師の会

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 日本のリバイバルを祈る牧師の会が、4月20日(木)~21日(金)の日程でフルゴスペル山形教会で行われました。講師は韓国の金浦教会より金三愌牧師。日本のリバイバルは日本人の牧師の祈りから始まると金牧師が神様から頂いたメッセージより、この会がスタートしました。普段、仕事や牧会、雑務や家事に追われて、祈りはその後でとなりがちな毎日。しかし、金牧師より、「伝道者は祈りと御言葉の奉仕に専念」と聖書にあるように、第一に祈りを持つことが語られました。仕事も牧会も勉強も後にして、まず祈ることの大切さを先生の体験からくる証しを聞き、学ばせて頂きました。改めて、祈りの重要さを知る良い機会となりました。


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# by carbondalle1996 | 2017-04-21 21:18 | 日記 | Comments(0)