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5つのパンと2匹の魚

fivebread.exblog.jp

カテゴリ:日記( 1416 )

路傍伝道

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 今日は秋田キリスト教会の陳先生と秋田駅西口で路傍伝道をしました。先生がギターを弾いて賛美してくださり、私はメッセージを担当させて頂きました。先生の素晴らしいギターの演奏を歌声で、大勢の人々の足が止まり、福音を伝えることができました。ギターで生演奏と賛美というものが、これほど路傍伝道で人々の足を止めるとは思いませんでした。すばらしい福音の種まきとなりました。先生は60分間ずっと大声で賛美し続けてくださいました。先生の伝道への熱い情熱に頭が下がりました。陳先生の賛美に感謝。そして主の聖名を褒め称えました。ハレルヤ!
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 またぜひ陳先生と路傍伝道させていただきたいと思います。感謝!
by carbondalle1996 | 2019-06-14 18:26 | 日記 | Comments(0)

秋田朝祷会

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 今月の朝祷会は秋田キリスト教会で開催。メッセージは秋田希望教会の申先生。今回は川越純福音教会の栗原先生も参加してくださり、とても楽しい朝祷会となりました。朝祷会後は秋田教会のみなさんが美味しい朝食を準備してくださいました。感謝です。とっても仲の良い、仲良し会の集まりでした。この写真は象潟キリスト教会の佐藤祐明先生のFacebookの写真より拝借しました。

by carbondalle1996 | 2019-05-09 19:34 | 日記 | Comments(0)

Happy Birthday

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今日は4月生まれのみなさんの誕生日会。伊藤姉と私が4月生まれということで、みなさんに誕生日をお祝いしていただきました。伊藤姉の特性イチゴのショートケーキ。とっても美味しかったです。
by carbondalle1996 | 2019-04-14 16:35 | 日記 | Comments(0)

土曜すくーる

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 今月の土曜すくーるは桜もちをみんなで作って食べました。「食紅が無い」とか、「見本と色が違う」などなど、いろいろとお友達からクレーム?も入りましたが、なんとかそれぞれ美味しい&素敵な桜もちができました。桜もちを食べた後は、みんなでイースターエッグ探しをしました。「どうしてイースターはエッグなのか?」という質問については、次回お話しするということで。今回はイエス様の復活=復活祭(イースター)を理解していただきました。

by carbondalle1996 | 2019-04-13 16:26 | 日記 | Comments(0)

令和

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大和教会の大川先生のブログを紹介します。すばらしいコラムです。


新しい元号が決定した。私たちキリスト者は、西暦を用いる。それは、キリスト様がお生れなさって、今年は2019年。A.D とは、Anno Dominiの略。 英語では in the year of the Lord の意。B.C Before Christ 紀元前、キリスト生誕前の意。世界中で使われていて便利である。

日本人として、明治、大正、昭和、平成を生きぬいて来た人々にとっては、感慨無量でありましょう。「令和(れいわ)」の典拠は、万葉集から。「初春令月、気淑風和、―――」 初春の令月にして、気淑く風和ぎ、―――」現代語訳によれば、「時あたかも 新春の好き月、空気は美しく風はやわらかに、」歌人・大伴旅人の作とのことだが、私個人としては、「()()(かぜ)(やわら)、」の表現が大好きになりそう。

「令」の字が使われるのは初めてで、「和」は20回目とのことであるが、いつの時代でも「平和」でありたいし、皆なか好しで「和ぎ」の日々でありたいのは、どの時代でも求めている大切な心であろう。この際、会社やお店の名前に「令和」を使う人が続出しているそうだが、 「大和教会を令和教会」にしようという動きはない。しかしそうしたら、確実に、マスコミのエジキになるだろう?!

聖霊なる神様は「風」に象徴されるから、「霊和」といえば、非常にキリスト教的平和表現であって面白い。中国文化学者の加藤徹・明治大学教授曰く「令」とは、もともとは神様のお告げのことで、クールで優れているという意味。

事の帰する所は(英語では、人生の結論は)、神を恐れ、その命令を守れ。これはすべての人の本分である。神はすべてのわざ、すべての隠れた事を善悪ともにさばかれるからである。(伝道の書12章13~14節) 

この聖句は、幼い時から大切にして来た聖句である。「令和」とは、主の命令を守ってはじめて、和を味わい、その中で生きることができるのであろう。マリヤさんなら「隷和」と表するかもしれない。深い!!  ~大川先生の「石の枕」より~


by carbondalle1996 | 2019-04-07 08:15 | 日記 | Comments(0)

秋田刑務所

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 今日は秋田刑務所にて教誨師のご奉仕です。素晴らしい天気に恵まれて良いご奉仕ができました。
by carbondalle1996 | 2019-03-28 16:02 | 日記 | Comments(0)

はかりは自分の中にある

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イチロー選手の引退発表を聞いて、平成という1つの時代の終焉を感じました。1991年(平成3年)オリックスからドラフト4位で指名を受けた時、名将上田監督からは「線が細く、プロでは無理だ」と低評価。翌年に初出場するも土井監督から「振り子足打法を変えなければ使わない」と批判されて2軍へ。

 平成6年に就任した仰木監督はイチロー選手の素質を見抜き1軍で起用。登録名も「鈴木一朗」から「イチロー」へ。ここからイチロー伝説が始まった。平成13年に渡米したときも、ファンから「日本へ帰れ」とヤジ。そのようなファンもいつしかイチロー選手を愛し、応援するファンへと変わった。「僕は子供のころから人に笑われてきたことを、常に達成してきたという自負がある」というイチロー選手の言葉はこうした経験によるのです。

大津キリスト教会の米村英二牧師は、「あなたは人々に笑われても平気でいられますか」と言う。私たちが出て行って福音を伝えるとき、人々から笑われたり、バカにされたりする。そのように人々から笑われることを恐れ、いつの間にか出て行くこと、福音を伝えることに対して後ろ向きになってしまう。イチロー選手の言葉を借りるならば、「笑われたことを達成する」努力が大切なのではないでしょうか。

イチロー選手は引退会見の中で、目標達成のステップについてこう答えている。「あくまでも、はかりは自分の中にある。自分なりにはかりを使いながら、自分の限界を見ながら、ちょっと越えていくということを繰り返していく。そうすると、いつの日からかこんな自分になっているんだ、という状態になっている。」 

私たちは自分の秤りで他人を秤り、裁いてしまう愚か者です。しかしイチロー選手は、自分の中にある秤りで他人を秤るのではなく、自分を秤りました。そこで見えてくる目標値までの足りなさを埋めようと最大限の努力をする。それが目標達成のステップだと。秋田県のクリスチャン人口は0.5パーセント。これをまず1パーセントに上げるためにはどうしたら良いでしょうか。それは私たちが神の秤で自分を秤り直し、目標を越えてゆく努力をすることではないでしょうか。

 “イエスは言われた、「人にはできない事も、神にはできる」。”

                              (ルカ18章27節)


by carbondalle1996 | 2019-03-23 11:33 | 日記 | Comments(0)

土曜すくーる

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今回の土曜すくーる企画は、Flower Box 作りでした。みんなでそれぞれの思いを込めてFlower Boxを作りました。この3月で卒業する6年生のお友達には卒業記念作品となりました。中学生になっても土曜すくーるに参加してほしいですね。


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by carbondalle1996 | 2019-03-16 16:31 | 日記 | Comments(0)

路傍伝道(Duc In Altum)


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”話が終わると、シモンに、「深みに漕ぎ出して、網をおろして魚をとりなさい。」と言われた。するとシモンが答えて言った。「先生。私たちは、夜通し働きましたが、何一つとれませんでした。でもおことばどおり、網をおろしてみましょう。」そして、そのとおりにすると、たくさんの魚がはいり、網は破れそうになった。” (ルカ福音書5章4~6節)

by carbondalle1996 | 2019-03-08 12:00 | 日記 | Comments(0)

初詣礼拝

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初詣礼拝には東京から鈴木夫妻が参加。久しぶりの再会に喜び合いました。東京での仕事のお話や、生活などいろいろな話題で楽しいお交わりの時間となりました。また神様について、聖書の御言葉についてシェアしあい、祈ることができました。鈴木ご夫妻の祝福をお祈りしております。栄光在主。
by carbondalle1996 | 2019-01-01 14:28 | 日記 | Comments(0)